ロゴ広田湾遊漁船組合
 
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2019.08.28

クラウドファンドスタートしました。(詳細ページプレスリリース

2019.08.01

メディア掲載:岩手県広報誌「いわてグラフ」 第768号掲載

2019.06.26

メディア掲載:大人のための北東北エリアマガジン rakra ラ・クラ vol.95 2019年 7・8月号掲載

2019.05

東海新報:GWのサービス受入状況に関する記事掲載

東海新報:復興庁副大臣視察について

2019.04

朝日新聞掲載「体験サービススタート」

河北新報掲載「体験サービススタート」

東海新報「体験サービススタート」

岩手日報「体験サービススタート」

2019.03.27

●海中熟成葡萄酒(ワイン)のクラウドファンドをスタートしました

2019.03.13

●2019年4月より世界に1つだけのマイボトルを作る「広田湾海中熟成体験」の観光コンテンツ提供開始します プレスリリース

●体験内容についてはコチラ

2019.02.20

3/2,3開催予定の海中熟成ワインの水揚げ開催します

プレスリリース / 参加者募集(キャンセルが出ました)

2019.02.11

NHK「おはよう日本」で広田湾海中熟成プロジェクトを取り上げて頂きました。

2018.12.06

新しい東北 復興ビジネスコンテスト 2018(復興庁主催)において、広田湾海中熟成プロジェクトの取組が優秀賞を受賞しました。>>詳細

■NEWS

●クラウドファンドスタートしました。

3弾となるはお値段も比較的リーズナブルなミニサイズの日本酒やご自身のお気入りの日本酒やワインなどを海中熟成ができるクラウドファンドをスタートしました。

[2019.08.28 ]

 

●2019年4月〜広田湾海中熟成酒体験サービスを提供いたします。

これまで内部関係者向けにトライアルと行っていた海中熟成体験コンテンツを一般の方向けの提供をスタートします。

[2019.03.13 ]

●広田湾海中熟成体験プロジェクト

海にSAKEを沈めることで波の揺れが味をまろやかにする特性を活かして、物販と観光サービスによる経済活性を担う広田湾海中熟成プロジェクトです。

広田湾の海産物

広田湾の牡蠣


陸前高田市・広田湾の牡蠣はその大きくぷっくらとした身と濃厚な味わいが特徴です。
出荷までに手間ひまかけて2年~3年の月日を経て生産される牡蠣は、生産量が少なく、その希少性と品質の高さから市場でも高く評価され、水揚げされた牡蠣の多くは高級料亭やレストラン等で使われ、一般の消費者の元にわたることはなかなかありません。そんな幻の広田湾産牡蠣を御堪能下さい。

広田湾イシカゲ貝


陸前高田市でのみ生産されている幻の貝”広田湾イシカゲ貝”は奇麗なクリーム色をした身は濃厚なホタテのような甘味とアサリのような旨味があり、主に刺身や寿司ネタとして利用されています。栄養分も豊富で体のむくみや息切れなどに効果があるとされるタウリンを始め、睡眠の質を高めるグリシン、肥満の改善やメタボリックシンドロームの予防に効果的なアルギニンなどの栄養を豊富に含んでいるヘルシー食材です。

広田湾の遊漁・漁業体験


広田湾遊漁船組合では、海に生きる漁師がみなさまをおもてなしします。
実際の船に乗って、陸前高田市内をお見せしたり、牡蠣やエゾイシカゲガイの漁場をお見せして、実際に漁業などを体験いただくことができます。
漁師の思いやコダワリをのぞいてみませんか?

組織情報

名  称

広田湾遊漁船組合

設 立 日

2014年4月1日

住所

〒029-2207 岩手県陸前高田市小友町字茗荷1-10(広田湾漁協米崎・小友支所内)

連絡先

 TEL:0192-47-5397 / FAX:0192-47-5387

設立目的

遊魚と観光などを通して広田湾の漁業に対する理解や復興をはかり、発展、発信することを目的として、 1)広田湾漁師と漁業への理解促進 2)広田湾海産物の認知 3)広田湾海産物全体の取引価格向上 を実現していくものです。
  遊漁船乗船や交流を通じて、一般消費者ならびに各関係者へブランド向上 広田湾海産物の加工を含めた企画、開発、販売強化を行ない、陸前高田市の漁業だけ でなく、農業、料理人などの食に関係する事業者や団体が連携し、陸前高田市全体の魅力を広く国内外に発信することにより、地域経済の復興に寄与するために 活動。

 

メンバー